目的がない、から当然のごとく起立するというメグの持論。

 

よくあることなんだけど、
感動や感情が足りないと、それを求めるようになるので
ってのが、セックス・スポーツ・映画だったりしていた時代は
過去のお話なんだけど、歴史は繰り返されるかな。

繰り返されつつ、切り替えされているんだと思う。

ブータンでも、テレビが見れるようになって、コマーシャルで
欲望の身体脳みそを、こしょぶられていて
貨幣は流出している。

アジアの人って、のも、ひとくくりには、できない。
アフリカも、欧州も、そうだ。
時代が進むごとに、価値観の多像化と、分散と、進む。

メグのように、お金儲けが下手なひとは
お金をつくるためということに意識をむけず
思いというものの泉に、自分をひたす。


目的もなく。



というのも、メグは、みんな感じる力をもっていることを感じる。
しょせん、地球人の範疇で。


まるい地球なのに、まだまだ、球体にいけてないし
まだまだ経験足りなく
また、しんどい思いこそ、足りないと、思う。

そして、新たな経験を、おもろがることができるのは
チャポのおかげでもあり、脱力満身創痍ならぬ、慢心相違だ。。。

足りない。
教えるという身を、避け続けているのは、中学生から。
先生、ということが、できるのが、いつかって、まだ想像できない。

教えることができるほどの、経験が足りない。


見苦しい生き方は、まだまだ続くのでる。



交響曲のように、仲間たちと、最後まで音楽を作ることができたら
納得できるだろうが、まだまだ、まだまだ。



ずるがしこく逃げようとする日本人にも追い込みかけることができてないのに
刃物の、こころで、やることができるのかが
いちばん、試される。








信仰も、愛も、希望もいらない
というよりも、そういうことはわからない
虹はきれいで
夕暮れが秋に近づいているのがうれしくて
午後7時には、西の窓を全開にして
きみの色が、恋しい

切実な色彩から、ぼくの血潮は太古までえぐってきて
勉強が足りないのに、おもいだしたりする
そして、目をつぶってしまってフリーズするから
だめなんだろう

もっと、上手に生きることができたなら
目的のほうを、犯すだろう

もっと、思惟のないほうこうへ
無意識的イゾウのように
ひとに、迷惑をかけないように、静かに

愛する人から捨てられても、静かに、ただ
おしゃべりは禁物
しずかに、しずかに、

切り刻むことをやりたい














カテゴリ:腐敗否希求レイヴ | 02:02 | comments(0) | - | -
それがちゃんとした史実かわからんし歴史は捏造されるもんだけど。

 
いま、日本にいてて、日本で、ふり幅の狭いアッパーやら
ダウナーやら、やっぱり、ふり幅が狭いってことは、日本人の脳みその幅が狭いのか
いやいや、メディアだっす。

もう。かれこれ、20年前から、テレビ局の最終面接で、ドキュメンタリーやりたい
→電力会社クライアントだから原子力無理いあ
→あほか。途中退出。な、今も変わらず世渡りが下手だ。

そんなことを考えつつ、まるい地球で力や、見栄や、権力を
ほしがることで、人を不幸にすることも、気にしない、、、ってのも
まだまだある。

デビルが二人、じゃなくって、デビルと聖と、なんだろうな。
脚本の史実やろうとした人は。










どこでも、ゆるやかさが、求められるといいそれは、いつも変化する、
ミクロコスモス想定できない、
なみの、わたkjすと、あなたと、
みなみなさまと

もう、しゃべるな
天空は、年々おしゃべりだし





カテゴリ:腐敗否希求レイヴ | 00:22 | comments(0) | - | -
食う。。。ひとは、ひとを傷つけた過去を、引きずり生きていけるのか。


ひとは、ひとを傷つけた過去を、それ以降、
継続的にずっとずっと引きずって
生きていけるんだろうか。


ということを、この1週間ぐらい、茫々と考えている。

というのも、その前に、”死刑確定囚リスト”(←リンク)の中でも、まだ人生経験も浅く
 …松霤になりやすい20代の死刑確定囚の犯罪と、その過去を、調べたりしていたのとか
◆ー己否定と自己肯定のバランスをとりつつも、自己欠如にいったりするのは
ダチや仲間が、かっちょええ生き方しているからだろうなんだが、というのと
 無意識的にも甘えている存在の家族のなかでも、メグの父上の
甘えが、旅行すると、さらに鼻についてしょうがない、というのがある。

私は、人を殺したことがないが、映画とか人がよく死ぬ。
エキストラだろう人でも、殺される劇中の人には、その人の人生があるしな。
って、思ってしまうし、それが、自分である可能性もあるわけだ。
犯罪者と関わったことも何度かあるし、いまも兄貴分(血縁なし)は塀のなか。

己の人生の主役は、自分でしかない。
そして、戦争は、武器や無人武器でも、人を今でも殺している。

当然ながら、殺すって、かけがえない人の命を奪う、いや
人の命を、強制的に無に、やってしまうことである。


メグが、答えをずっと出せないままなことのひとつに
死刑は、いいのか、わるいのか、が、ある。

ただいまの心象でいえば、「死にたい方向を選ぶならば、それを」だ。
んでもって、税金で食っている刑務所のシステムは、税金ではなく
囚人の商売での範疇で、やったら、いいんちゃうけ。と、思う。


3食たべるとか、贅沢すぎる。

メグでも、1日、3食とか、食べないよ。
だって、生命維持に、3食とか、いらんから。栄養学的にも。

そこに、税金つかうなら、なんだか突発的でおもろいからニュースになっている
錆びた日本のメディアの、くだらんことよか

一日食わずとも、おもろい世界を創るために、バリバリ働いて
おもろがって、食うことも忘れて、創っている人も、多々おるのにね。







規則的になると、規則的なことをしないと、生命規則ではなく
ロボットのように、かちかちと生き
かちかちのなかで、欲望が食らうことになるらしい

死にたいやつは、挙手せよ
おまえの死体をさばいて、夕食はステーキでございます
無期懲役には、それでよろしい

きみらもご満足だろう
血のしたたる人肉だ
ならば、おまえらで撲殺した囚人Xがお好みか

規則性で生きる人々は
それから外れると、かすかなる境目をもたらす






それが、自己の優位性を保ちたい無意識とも知らず。

多いに、群れて、
群れることが、幸だったり、成功じゃないな。
安堵を、目的といている人は、よくやる手法。

その手法でも、日本でやりやすい言語手法はあるあるだっする。
いちいち、やりたくもないけど。


答え。



中華圏の流れもあるので、カリスマ性がある人の
単語を、引用すると、日本人は、酔う。

米国の本を翻訳して、人材育成しているのも多々だけど
はざまに、空白をつくって、引用入れると、
日本人は、よくよく、酔うだすぜ。


















 ,如

カテゴリ:腐敗否希求レイヴ | 03:58 | comments(0) | - | -
罹患しておる、和と、感と、安らぎの、大切だが生き抜けぬ日本脳炎。

 

10時ぐらいに寝たので、2時起床。

雨降りシトシトと、静かで、最悪なマンション暮らしの福岡の巣でも、多少の、蠢きも聞こえるようだ。

具体的な仕事のことを公になってしまうブログでは書けないのは
書いた文言で、もしかすると不快な感受になる、しかも
創るということをしている、記憶でなく、只今、関わる人に対する礼節である。

芸術(ここでは、ゲージツ。眼差しはケムであり、ケモノであり、血潮の今と、太古をも
己にまみえる)の創るという感性は、観ていくことへの挑みだったり、まったりだったり
とても呼吸が、死人に近いほどに緩やかになったりしたりもする。


育みに、美、ではない、ただただ、生きゆくものを
見いだすでもない、ただ、用意されていたものと、接着する
だけの、意味も論理もなく、そこからは、短歌も色彩もあろう。








メグの、こういった内容のお話は、わかりにくいし、自我吐気やら、
超日記的だと、思われるだろうし、それは、正当であり、大多数であり
民主主義でなくても、感受の多数決の有り様
(の無意識的に判断している何かをわかった上で
心理操作ではなく、心理増長を、操作するビジネスを仕掛けるをやってしまってきたので
んま、多数決の感受と、未来創造への、へだたりを埋めようと、したいけど
口車ではなくて、よくしゃべる人でもなくて、よくダイヴ人としてのメグ、として
関わっていたければ、正確やと、思っている。)


世界、ぐるり。 宙空ぐるり。っていうのを、自分自身が経験してないと
きちんと、言うことって、できないと、思っている。

自我だけでない、ほんと頭も心もクラクラしそうな事象で
あふれるだろう。いつも、だって、みんな、分かってないから。

分かることの、過程だ。



まだ、アフリカを経験していないから、断定もできないし、断言もできないが
好きとか、嫌いとか、それも、よろしい。

では、なんで、そう思うのか。
では、なんで、そう思う自分がいるのか。
では、なんで、そう思う両親は、どう、生きてきたのか。
では、なんで、そう生きてきた過去は、どんな過去であったのか。
では、変化する過去とは、どんなものなか。
では、どこまで、ひるがえって、学びたいのか。
では、わたくしの、血は、どこにあるのか。


日本脳炎、とは、また、罹患しているのか。








めんどくせ。ごはんは、食べているのか。
めんどくせ。欲しいものはなにか。
めんどくせ。欲しいもんもない。
めんどくせ。生きること、めんどくせ。

めんどくせ。
速攻死ねばいいのに、ここまで生きた関わりを精算して
死んでくれ。

つむぎつむぐ、ことを、終わらせる精算する
すべて、なかったことにする、ことのほうが、理知的で
簡単で、やればすむ。

やれば済むことのできないことで
大地は、覆い
この足の、足元で





カテゴリ:腐敗否希求レイヴ | 02:43 | comments(0) | - | -
生命力と技術力に長けた・・・「死刑を免れた男たち〜無期懲役囚の実態〜」


野田佳彦首相が30日の記者会見で、
小川敏夫法相が一年八カ月ぶりに三人の死刑執行に踏み切ったことに関して

死刑を廃止する方針はない」と明言した。




そして、さきほど、九州沖縄ドキュメンタリー番組「ムーヴ」で

死刑を免れた男たち〜無期懲役囚の実態〜があった。

全国の矯正施設には、およそ1800人の無期懲役囚が服役している。
その殆どが生命犯、つまり殺人事件を起こし、世間を恐怖に陥れた事件の主犯で、
1審判決死刑、2審で無期懲役という例も少なくない。
彼らは極刑、つまり死刑を免れた受刑者だ。

無期懲役囚でも、早ければ12〜3年で仮釈放が認められ、出所していた時代があった。
しかし、被害者の遺族への配慮などから、平成16年に刑法が改正され、
有期刑の最高が20年から30年に引き上げられた

そして、無期懲役囚が30年の有期刑の受刑者より先に仮釈放されることは困難になった。

岡山刑務所に収容されている660人のうち、260人が無期懲役囚。
中には90歳の高齢者もいる。74歳で収容され、仮釈放の対象になるまでにあと14年、
その時には104歳となる。

洗濯工場で単純作業をしているが、夜は30歳も年下の無期懲役囚と独房で生活する。

同居者は“老老介護”を皮肉り“無期無期介護”と苦笑する。

刑務所が“介護施設化”し、介護が刑務作業の一つとなってしまった。


塀の中の平均年齢が上昇の一途を辿り、“獄死”するケースが増える一方、
岡山刑務所で支払われる刑務作業の報奨金は一般の刑務所の2倍以上、
日本一賃金が高い刑務所となった。

備前焼などで、達人の域に達する受刑者が出る。
受刑者の布団は、熟練した技術で打ち直されるため、刑務所のイメージからは程遠い
“ふかふか”。長期刑ゆえの“珍現象”も起きる。

介護や獄死の現実を目の当たりにし、

“とにかく生きて社会に戻りたい”との

“生”への執着が芽生えた無期懲役囚達。

“救いようのない後悔の念”と“生き続けたいという執念”。
ふたつの狭間で揺れ続ける“極刑を免れた男達”がいる。。。。


そんな本日の音楽は、御年76歳のアルヴォ・ペルト。




元気で刑期を終え、塀の外へ行くことを望み、塀のなかで、カラダを鍛える
囚人たちの、生への執念の強さを
自殺しちゃう若人たちに、移植したくなりましたわいな。


おまけ

今日、オフィスからのチャリチャリ帰宅中にパチリ、桜撮影。
映る光。影。どちらが、表でどちらが、裏か。



水面に揺れる光のほうが、有機的で生きてる感を見いだしてしまう。



光は強すぎると、品がない。
自我もそれに、似るなぁ。





ざわめきあう街のなかで
こっそりしたものごとを探そうとするならば
眼を、水平へ向けるな

この眼を、地へ
この眼を、天へ

深くふかく斬りこむもの
高くたかく伸びゆくものの風景は
時代を超えた、宙のリズムが行きかっている

よく笑うひとの声を地へ刻み
よく泣くひとの水を天へ注ごう

たぎりたつ営みのただなかで
しっかり挑む、未来のほうへ
眼を、水平へ向けよ

あまえの眼中のヤツに向けて
まなざしの地雷と雷鳴のかなたから、こちらへ

まっこう勝負の当然で
ゆるやかに、いのちのみずを
ここから、あそこへ



カテゴリ:腐敗否希求レイヴ | 01:50 | comments(0) | - | -
投げ撃たれる自身。優しさの、慟哭。


人生において、大いなる影響を良くも悪くもそれは死に際でわかることなんだけど
ああ、我がまだ中途半半端で、たいがいの時間を大日本帝国で生きている


とっても、中途半端で、いやけがさす。


なみだを、ながしたとき、それは、虫唾。
それ以上の哀しみと、向き合え。


いつもの顔をしている、ちっこいお団子くんこそ
チビッコの象徴だ。

201203190909000.jpg







詩は、捧げるという、一個の投げる自身のようでもある
投身、する、どうにか、どこかまで。
1秒をわたしの時間で、60分は人生そのもので

すべてを包容しているようなのに
偽善や、放任、慈しみ
などという、言語が、優しさの船の上で
わたしに、手をふる

かわいい笑顔で、優しさは手をふり










カテゴリ:腐敗否希求レイヴ | 02:57 | comments(0) | - | -
一人の思想を知るとは、梅干しの、核のカチッから、肉感の骨情なところまで。

 
戦争(映画)や、歴史、歴史を繰り返す人間、戦争を繰り返す人間、
忘れることをする人間、忘れることは次への糧となり、また同時に忘れることは繰り返しもする。
それでも忘れられない切実な経験や、眠る無意識にも残っている思考にかかわっている残像やら。

そんなことを、ぐるぐると、考えていた。

そして、久しぶりにジャックアタリの最近の動画を見て



また、考えさせられる。
前提。メグは、ジャック・アタリの本を乱読はしていないから、中途半端な知識でしかない。
「情報ノマド論」とかから、ほほーと思っていたんがだ
(すんごいわかりやすい動画もあったが数年前になくなっておった)

今日、感じたのは、ジャック・アタリというひとは、メグは勝手に
ユートピア論ももっていて、大衆がエゴであることも加味しているという
天秤の両方も感じて、考えて、そして、「んで、この先、どうなるねんやろ???」ってことを
言述しているひとだと、いまも、思っている。

ユダヤだとか、ミッテランのお抱えやとか、はたまた予言者やら
多方向からヌクヌク&チクチクと、されている。

残念ながら、ジャック・アタリが、なんで、そう感じる(考える)に至った自身の思考性に関して
メグは触れてないからこそ、興味を抱いているんだ。

どんな音楽を聴きながら思索にふけって、その結論を出すのか。

どんな風景を好みながら、
思うことにダイヴして、吐言することに、
至るのか。 

とか、とっても、言いたいことの奥底の言語化されない
においのようなものを、感じないと、言いたいことのほんとうのところは受け取ることはできない。


すべてのものには、時がつきまとうから、
人間にも、背景がある。
自身が忘れている背景、いうのも面倒な背景

自分では自分のことをわかっている範疇では、自身を思い返すのも
面倒なことも誰しももっているから、「それは、わかっておる」という風に吐気する
くちびるから、ゆびさきから、言葉を出す。



そんなことを、思いながら

「今」とか「自分」とかいうものさえも
変化しつつ、寄り添い、離れないと
自分以外のものへの、深いふかい、同着は、難しい。


って、思うのも、そこまで、シンクロしたうえで
ものを、申すほうが、礼儀正しいと、思ったりする。

なるべく、全方向で
梅干しの、核のカチッから、肉感の骨情なところまで。








音楽は、言葉よりも饒舌に、わたしを酔わす
恋文ひとつ書くよりも
とおい鼻歌のほうが思いを強くするだろう

ハーモニカでいいかな
でも、下手っちょだから、ピアノにする
ぼくのいつも聞いているように、できないから
お似合いな楽器を探してみよう
ギターも試したけど、薬指が、ひきつってしまった
バイオリンがいいかな
玄は、切れたけど、次はなにをしたいのかな

なにを、したいのかな
へこんで、空をみると、まぶしい太陽がいっぱいで
見ることができない

したいことは、みることが、できないのかな
でも、できあがることは、できてないけれども
できたい!って、思うことはあるので

きょうも、ねむれない楽譜と添い寝しながら
あたまのなかでは、あたらしい音楽も、色も、あふれていく










カテゴリ:腐敗否希求レイヴ | 04:07 | comments(0) | - | -
小説は、妄想で。色彩は、直情だ。


そもそも、音楽やら、絵やら、ってのは、不可思議なことへシンクロしているから
創れることであり、だから、見えてしまうとか、
感じまくってしまうとか、そこには、想像をふくらます、とかいうことではなく
切実なる、いま、いま、いま、の連続と、


小説は、妄想で
色彩は、直情だ。


ゴッホの、「星月夜」がグルグルするアニメーション発見。
グルグル動いて動いてなくても、

Starry Night (interactive animation) from Petros Vrellis on Vimeo.




 小説は、流れを描く。
妄想と現実を合わせて、嘘も加える日記のようなもので。

メグも、同様に、絵本とか書いているから、そういうこともしたり。


こういう世界観で、おしゃべりしたいし。
そういう人が、ハニーであり、
不可思議麻薬な経験をお互いしており。






さなぎから、はねをのばし
その間のぬるぬるとした感覚
おぼえていない感覚
ぬめるあいだ、のうりは、まだ発達しておらず


存在は私のすべてのみこむ
獲物をつかむ爪から時間によりそうあげ


時間は存在を忘れ
存在を、時間が飲み込み
時間が、存在を酩酊し

寸分が、自分になり
テキスタイルが、自分になり
虚脱も、真となり
わすれらえることが、もりだくさんになり
傷つかないうように、地獄にいかされる
メモリーの、救出作戦









カテゴリ:腐敗否希求レイヴ | 23:41 | comments(0) | - | -
脱力、弛緩。強度。知性。疑問。次に。

、「正義の味方」と、「悪の組織」と、見たとき(脳みそ使わず感受したとき)、
無意識的に、それらを、なんだかと、重ね合わせる、、の巻の、
心理だけのお話で。ほんとうに、おもろいのは、無意識的に、何をそれぞれ意識しているのか、
ではないかしらん?!

 



アホが、多くなる世間は、たくさん増やして
眼差しを、宙空に、刃物のように、葉物のとんがりのギザギザみたいに
どっちらも、挑む、

生命の方向性を、おまえの日記みたいな日々から
忘れるのは、やめよ。











ひとでないものを、みたときから、ひとでないしと、いおうか
逞しい地鳴りと海鳴りと、腺病質で、恐がりなあなたたちと

伸張132センチ、何秒枯れ葉、骨骨ほそすぎて折れそうで
使いものにならない、おまえの幼骨

あたしは、葉物を研ぎたい
密度も宝石みたいな、あなたの骨で、刃物をつくって
あなたが、殺した子どもたちのために
わたしは、こころで、あなたを忘れても


世界5分の1
3分の1
1分の1

どこまで、胎児の記憶まで、あと、何十センチ









カテゴリ:腐敗否希求レイヴ | 20:00 | comments(0) | - | -
レッツ★ミチクソ宙。ハナクソ君は、恋慕のように、生命の、みずのしたたれ。



怒濤週間の、スイッチが入っておる。。。

愛する働き魔・ロボット設計家から”愛してんじぇー”のメールも頂き
オッス、メグちんも、世界を愛しておるござる!と、エネルギーチャージ!

スパークしすぎに注意せんともあかんので、冷静さを、入れ込みつつ

そもそもは、何なのか???

を、行動のなかに、切り込みつつ。
やっていることに酔ってしまうと、そもそも論から削がれて本末転倒になってしまう。
日本の政治が、そうであるように。。。。

そんな最悪な未来を創ってはいけないので
脳みそは、右脳も左脳も、歌わないといけないのだ。


後頭葉も、前頭葉も、側頭葉も、全体性を、

多次元マトリックスレイヴ!

適宜に。ね。

そんなこんな、エンジンかかっているので
帰宅してから、ふーぅと、新作DVD見た。


ミチクソは、必要。
ハナクソは、恋慕のように、生命の、みずのしたたれ、であるが。。。。


「「 トランスフォーマー/ダーク・オブ・ザ・ムーン 」」

で。一休みしたんだけど、思いの外、面白かった。
こんな映画を見て育ったチビッコは、やはり、ロボに憧れて理系に行くのかな?!




ロボエイリアンでも、良いヤツは、人間の顔に似ていて
悪いヤツは、サタンの顔に似ているのは、
永遠に、変わらないのかな???









へんな気流と気流がぶつかって
快調をもよおす世界の不思議さ

恥ずかしがり屋のきみの、慈しみのリズムと
暴れんぼうのぼくの、哀しみを
いっしょくたんにして
あふれる、世界の、夢見心地のまぶたに仕立ててしまおうか

不感症なオトナになるんだったら
畑のカカシになったほうが、何千倍も幸せだ

時と形がまじわって
眼中の奧を開けば
だれでも、いつでも、めぐみの嵐となる






カテゴリ:腐敗否希求レイヴ | 03:52 | comments(0) | - | -
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