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見る必要性もない。残念な、アバンギャルド。

 
負うことが、増えればふえるほど、身動き範疇が、狭くなったりする。
見えていても、それが、見えていなくても。

見えてないことも見える人と、まぐわったほうが、愛は長続きする。
もしくは、結構な気づかないアホもありか。


メグの、今の描きたいことの、代償。
やりたいこをできないのは、最悪で。
やりたいことが、やりたいことであれば、そんだけの世界。
やりきれないことに、目覚めすると、
愛は、愛を超え、寂しさをも呼び、別れ、別れ、別れ




まるこまれ もが、核心は、うずく。





踊れ、つめたい、氷山のまえで、暖かく、灯火の己となれ。






これ以降の2点は、イケているらしいが、
スバラシキ自我の絵だな。んで、何が、したいのんの、続きが見えない。

一点の、色彩は、物語であらなければいけん。









ゼロ世代的で、好きではないんだが。
群れることに安堵する、のんびりのんぽり世界。
時間を知らないから、速攻、アポーンされるだろう。

そげなに、時間の流れが甘くないことは、歴史を知れば、分かっているだろうに。






未曾有に欲情させなければ、いけないし
勝手であれば、その基本。
させるのではなく、したい。
でも、したいの脳内レイヴは、ばれる。


やり続けたいなら、未来へ、射精しつづけるしかない。










あなたは、わたしをつかって
ちいさな死を体験する
切り刻まれた、左から、伸びる、右

ひととせ、ひとよ、ひといきに

減数分裂は、なまめかしく、あらぶり
いくどとなく、くりかえす
おぼえてもいない過去との死

なつかしさと、あたらしさと、とけあう
饒舌なる
肌の、舌

カテゴリ:彩色零溢レイヴ | 02:09 | comments(0) | - | -
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